済生会山口地域ケアセンター|社会福祉法人 恩賜財団済生会支部山口県済生会

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認知症になっても暮らしやすい地域づくりをめざし、「RUN伴2017」に初参加しました 

10月29日(日)、「RUN伴2017」に参加しました。

「RUN伴」は、認知症の方や家族、支援者、一般の方が少しずつリレーしながらタスキをつなぎ、支援の輪を広げるプロジェクトです。北海道から沖縄まで約5カ月かけてゴールをめざします。

山口ルートでは市内の各チームを経由し、維新百年記念公園陸上競技場にて当センター職員9人にタスキがつながれました。

 

当日は、当センターのご利用者さんや職員、また「レノファ山口FC」のマスコットキャラクター「レノ丸」も応援にかけつけてくれました。

 

今後も当センターは、様々な団体と連携を図りながら、「認知症になっても安心して暮らしていけるまちづくり」に取り組んでいきます。

 

「レノ丸」も応援にかけつけてくれました

大きな声援の中、みんなでゴール!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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